2008.12.11
憧れていた行為

子供の頃、輪切り麩(車麩の輪切りにしたもの)の煮物がおいしくて、
食べるのを止めることができなくなり、
「食べ過ぎ!」とおこられた記憶がある。
ハタチをすぎてから、お寿司を食べにいって、
自分のに手をつける前に、
お父さんのお寿司から玉子を無意識で食べてしまったこともあり、
時折、自分ではコントロールできない何かが働くらしい。
ばかばかしいバグだらけだ。
今日は先日買っておいた輪切り麩を煮てみた。
思いっきり食べてやる!というつもりだったし、
味もおいしくできたのに、ほどよくしか食べられなかった。
なんでだろう。